|
|
|
|
●驚異的な省エネ性能を発揮します●
|
|
|
| 超高性能反射板と高出力インバータとの組み合わせでHf32W1灯で逆富士型40W×2灯分の照度に成功。消費電力を約50%(対グロー比)に削減することで、環境保全はもちろん、企業にとっての利益確保にもつながります。また蛍光灯本数を減らすことでランプ製造のエネルギー、使用後の産業廃棄物の削減の面からも環境保全に貢献します。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
|
【FL40W 逆富士型 照度実測値】 |
|
【Hf32W リライト 照度実測値】 |
|
|
|
 |
 |
|
|
(天上高=2.5m 測定位置=床面から0.8m 単位=lx) |
|
(天上高=2.5m 測定位置=床面から0.8m 単位=lx) |
|
|
| ※照度は実測値のため、設置前の状態はランプの経年における光束維持率の低下を考慮しておりません。設置後の状態はランプは新品を使用した状態での測定となっています。 |
|
|
|
|
|
1台当たり
|
合計63台
|
計 算 条 件
|
|
消 費 電 力
|
98W
|
6174W
|
点灯時間:12.5h
点灯日数:296日
電力単価:18.5円
|
|
年間電気料金
|
6,708円
|
422,604円
|
|
|
|
|
1台当たり
|
合計63台
|
計 算 条 件
|
|
消 費 電 力
|
47W
|
2961W
|
点灯時間:12.5h
点灯日数:296日
電力単価:18.5円
|
|
年間電気料金
|
3,217円
|
202,680円
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
●空間演出を考慮したデザイン性●
|
|
|
| 一般に普及している逆富士型と比較して、リライトは厚み50mmの薄型直付器具。オフィスや工場はもちろん、シンプルなデザインは商業施設でも十分にイメージアップ効果が期待できます。 |
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
 |
|
| 無機質な逆富士型器具と比較して「リライト」設置後は天上面が確実にシャープでスタイリッシュな空間に生まれ変わります。 |
|
|
|
|
●リニューアル時の問題を解決●
|
|
|
| リライトは一般的な逆富士型機器と比較して、やや大きめのサイズに設計。そのため従来器具を取り外した際にできる天上面の器具跡をカバーします。天上の工事が不要なリニューアルに最適な蛍光灯器具です。 |
|
|
|
 |
|
 |
|
|
従来器具を取り外すと天上には器具跡が残っている。リニューアル時の大きな問題点 |
|
|
|
 |
|
|
|
リライトは器具跡を隠すサイズで設計されているため天上面はスッキリ! |
|
|
|
|
「リライト」に搭載されている反射板は、アイゼットの主力商品である超高性能反射板を<リライト仕様>に特別設計されたもの。アルミ母材に陽極酸化処理を施したこの超高性能反射板は、反射面にチタン・シリコン等を用いたガラス状の物質をPVDコーティングしており、入射した可視光線をほとんど吸収しないため、反射率94%を実現しています。
さらに、従来の蛍光灯器具が天上や照明器具に逃がしていた光を下方に効率よく反射させるよう光学的にその反射角を設計することで、驚異的な照度アップを導き出しています。 |
 |
 |
|
|
| Hf管は高周波で点灯させることで効率の高い発光を実現し、全光束比較では一般に使われているFLR管の3,000lmに対して4,500lmと約1.5倍。このランプポテンシャルを完全に引き出すために「リライト」では反射板同様に従来から主力製品であった高出力インバータ「FHインバータ」を搭載。1灯で2灯と同じ明るさを実現するために、はじめに光源のパワーアップが図られています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|